2013年10月8日火曜日

20131007

  • サーブ
    • トロフィーポーズで「ヤ」のカタチを作ること。ヤを一瞬でもよいので維持すること。
    • 背筋で打つ。腕に力を入れない。
    • スイングは膝主導で行うこと。腰や肩は膝に引っ張られて動く。
  • ラケット
    • ラケットヘッドを必ず相手(ボール)の方に向けておくこと。意識してその癖をつける。
  • フォアハンド
    • 右腕を前に置いておく(三角巾の原理)。これにより、小さなテイクバックと大きなフォロースルーを実現する。なお、ボールに対してよい位置でスイングできないと、小さなテイクバックは逆効果になるので注意が必要。
    • 背筋で打つ。腕で打たない。

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